突然、会社の皆でご飯行こう!と思い立ち、開発〆切が2個あるにもかかわらず、どこに行くか悩んだ末に櫻泉堂に行った。全員が揃うまで一時間ほど待ったんだけど、ああいうふうに広くて、ウェイティングバーとレストランが分離されていると普通にマッタリ出来るので良い。いつも店の都合や店員の気持が気になってしまう俺としてはとても良い。
6人居たのでたくさんワインが飲めるなぁと思って、バルバレスコのなんかとかLipiccaiaとかをなんとなく頼んでたら、店の人がScrio入ってますよと教えてくれた。しかも超安い。というわけで飲みすぎになるのを半ば覚悟してオーダーしてみた。ていうか、普通あの値段だったら二つ返事でOK。
はじめて飲んだんだけど、
(゚Д゚)ウマー
これで100% Syrahだとは。完全にLupiccaiaが霞んだ。酔っ払いのたわごとじゃなくてマジで。1998は1999より旨いらしいのだけど一体どんな味なんだ?
RSSニュースを読み上げてiPodに突っ込むというソフトウェアが出ました。日本語読んでくれると最強なんだけどなぁ。そのままライン出力でも結構役立つかも。あと、SLIMP3と連動したりすると、マジで使えるかも。
邦題へのトラックバックです。
007 Die Another Day → 007 民主資本主義最大の敵
Magnolia → 人生劇場
Catch Me If You Can → 虚栄の終鴛
あえてもっさり感を出してみようと思いました。
意外と難しいなぁ。
我々が何かを行う目的は何か。我々が生きる理由は何か。私は何故ここに在るのか。人間が遥か昔から考え続けてきた「存在」について、プログラムが人間に問いかける。それは人間という存在が論理機械であるコンピュータにとって「分からない」からなのか、それとも究極の発展を遂げた論理機械が自ずから突き当たった壁なのか。
次作のテーマは、なんとなく老子っぽい展開になるような気もする。
しかしそのわりにはメロビンジアンが性欲旺盛なんだよなぁ。
「D505i」、1万4000台が初日で販売って日本語としてとても悲しいと思う。短くするための工夫だというなら、「が」を「を」にするだけでかなりマシになるのに。
「D505i」、1万4000台を初日で販売
そんなことくらい一瞬で出来るのに。それか「販売」を「完売」にすれば意味は変わるけど流れはよくなる(それは報道としては良くないけどな)。
「D505i」、1万4000台が初日で完売
ね。俺が細かすぎるのかな。でも気持悪い日本語を使って平気だというその鈍感さが僕には気持悪い。
『Net Travellers '96』という本が1996年に翔泳社から出て、その打ち上げで渋谷の麗郷という中華料理店を使いました。この店は予約のときにカタカナ名称を聞き間違えるので有名(笑)で、95年の時は「ネットトラベラーズ」を「ジェットトラベラーズ」と聞き間違え、ある意味、整合性が取れてるから素晴らしい!と好評だったのですが、96年は、「ネットトラバフーズ」というふうに聞き間違えやがって、食品会社みたいだしスゲーという評判でした。それ以来、この出版に携わったグループを「トラバ食品」と呼ぶ人もいます。というのが俺の知るトラバです。TraceBackをトラバと呼ぶのは 俺もぬる風呂で知りました(笑)。
さっき風呂場でバリってみました。確かに手と頭をちゃんと洗ってからその気になって(笑)触るとヤバそうなところは分かるような気がします。やっぱりウナジのあたりの柔らかい部分が難しいっす。切った毛の飛散範囲を気にしてみたら、主に遠距離に散らばるのは、手や肩に落ちたのを払ったやつです。なので、そのへんを気にしてれば最小飛散半径(60cmくらい)を保てると思いました。
システムのことは一切書かないつもりだったのですが、TrackBackの日本語化に問題があったらしく、とりあえず、どなたかに迷惑がかか(った|る)ようなことは書こうと思いました。というわけで、Jcodeまわりで謎の挙動をしていたので、その部分を外して今は正常に動いているようです。Perlは分かんないなぁ。旧すぎなのかな(5.005_03)。
TrackBackをTraceBackと書いてました。寄る年波には勝てんつーか。なぜそう誤表記したのか全然謎。
ココへのトラックバックです。
俺もバリカン派ですが、後頭部など、見えない部分をどう切るかがなかなか悩ましくありませんか。3mmの坊主頭で時々1cmくらいの毛が散在するのはかなりみっともないと思うのですが...ちゃんとチェックできる環境で髪の毛が散らばっても構わない環境というと風呂場くらいしかなくて、裸で鏡に囲まれると、自分自身の身体を客観的に見つめ直すことを強制されるわけで、結構心理的抵抗があるというかなんというか、とかいうトラックバックの練習。