2003年06月30日

おへそ

オーデコロンをへそに直接噴射すると、殺菌効果が高い(今つけてるやつは唐辛子が微妙に入ってる)せいか、へその調子がとても良い。長持ちするうえにひかえめに香るし、ヘソの中は常に清潔だし。どーでもいいことかもしれないが俺にとっては重要な発見かつ進歩だった。半年くらい試して、間違いないと確信したので発表する。

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2003年06月29日

業界毎の苦労

春に買ったプロジェクタを交換しに新宿の小田急ハルクと一緒になってるビックカメラへ行った。交換理由は「画面真中左寄りに1ピクセルだけ青の常時点灯がある」というもので、最初はこれくらい我慢しようと思ってそのまま色んな映画を観てたのだが、顔アップとかでその部分が肌色になると青は意外と目立つ。というか、目立ってしょうがないし、その場面がシリアスだったり英語が難しかったり、感動させようとしているシーンだったりすると、その青の1ドットのせいで気がそがれるのだ。自分でも半ばワガママだなぁと思いつつもやっぱり我慢できないので交換ということになったわけだが、一応症状を聞いて商品を交換する手続きをとるビックカメラのスタッフを眺めながら、メーカーは大変だなぁとしみじみ思った。こういう交換にかかるコストも含んだ値段なのだろうけど。そして5Fあたりに行くとポケモンカードGBというゲームボーイカラー用のゲームが200円で売っていたので思わず買ってしまったんだけど、梱包が凄い丁寧で、セロファンで綺麗に包まれた上に、セロテープで四隅をこれ以上ないくらい綺麗に処理されていた。驚いたのは、そのセロファン疱瘡を取った下にプライスシールがついていたことで、つまり、200円という値段が確定したあとにそういう丁寧な梱包を施したことになる。人の手間を考えると、梱包だけで200円くらいいくんじゃねーか?と思える程の丁寧さだったので、正直モノを売るのも大変だなぁと思った。メーカーと販売店の苦労を体感できた一日なのだった。

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2003年06月24日

かけてるとどっちか分かんなくなるのだ

眼鏡の話。有楽町の無印で眼鏡を扱っているのを発見したのがきっかけでコンタクトレンズをしばらくやめてみることになった。最初はコンタクトレンズを外したときの補助的なモノにするつもりで、グレーのレンズをオーダーしたのだが、店員の手違いで色無しレンズが入り、交換するには数日かかるし、その眼鏡(透明な方)は没収とかいうので、とりあえず色アリ、ナシの2つ作ることにして、透明な方をもったいないので常用することにした。もちろん2つ買うのと同じ金額を払いましたよ。えぇ。なんとなく眼鏡熱を冷ますのがもったいなかったというか、勢いがそがれるのが嫌だったというか。

と、割と貧乏くさい理由で16年ぶりくらいにコンタクトレンズから本格的に離脱した俺だったのだが、これが楽で楽でしょうがない。こんなに楽なんだったらもうメガネちゃんでいいやー。だらーん。ぼよーん。

で、サングラスっぽい奴(以下サングラス)と普通の眼鏡っぽい奴(以下メガネ)が2つ全く同じフレームであるわけですが、どっちをかけるかがなんとなく難しい。サングラスは普段しない俺なのだけど、せっかく持ってるからと一生懸命かけるように努力するんだけど、初めて会う人との会議なんかにサングラスをかけていって、相手は度が入ってることなんか分からないわけだから、「あいつサングラス取らないよ!」と思われてしまうし、自分も一回サングラスをかけると、本当にどっちをかけているか忘れてしまうので、とても失礼なことかもしれない。

こういう余計な神経を使うようになった結果、常にメガネとサングラスを両方持ち歩くことになっている今日この頃なのだった。これも大人になった代償ってやつだろうか?ていうか、眼鏡を1つしか持ってない人で、色が入ってたりする場合、やっぱり会議とかで気が引けたりするもんなんだろうか?

ちょうどそういうときに友人のIくんとパーティの席で眼鏡のTPOの話で盛り上がり、少なくとも彼は会議によって眼鏡をかけ分けているということが分かってしまった。あんまり関係ないかもしれないけど、このチェックで、彼と俺は全く同じ点数だった(笑)。気のつかいかたが似てるってのが端的に表れてるんだろう。

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2003年06月23日

Kua Aina

本店に行きそびれたこともあって、青山のKua Ainaにわざわざ電車に乗って行った。アボガドバーガー1/2LB+クラムチャウダーとかいうメニューで1,500円。とても立派な値段だ。本店とどれくらい量と値段の差があるのか分からないのがちょっと悔しいんだけど、まあ、Kua Aina熱はこれで治まったからヨシとしよう。とか思いながら2Fの奥に座っていたら某ECサイトの「もーすぐヤバくなるよー」という警告メールがケータイに着信した。こういうときに限って処置できるスタッフが俺も含めて全員移動中とか食事中だったりする。一応電話連絡をしながら、「いやー俺は今作業できないんだけどさ。はははは。」とか乾いた状況説明をお互いに投げ合ってみたりしたが、どうしようもないので、運を天にまかせることに。

そしたら、俺達が座った直後に隣の席に来た女性がおもむろにDELLのノートPCをバッグから出したので、俺達は気色ばんだのだが、事情を説明して使わせてもらうには

・相手は若い女性である
・デスクトップをちらっと見るとメッセンジャーが起動している
・PostItみたいなアプリでメモがデスクトップにベタベタ貼ってある
・つまり、プライバシーの侵害になりかねない
・sshが使える環境であるとは到底思えない
・puttyだのTeraTermだのをインストールするような時間も勇気もない

ということから、諦めた、のだが横にPCがあるという状況には変わりなく、なんだか中途半端な気持になった。その女性が数ヶ月前に会社をバックれたSさんに似ていたのも、どうでもいいことだけど気に入らない。

結論: ケータイ電話でssh用のアプレット(Brewのプログラム)があったら即その端末は買うかも。iアプリのヘボいセキュリティポリシーじゃ無理だろうから、Brew待ちかな。

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2003年06月21日

丸刈の弱点

ここ数年、夏でも仕事で屋内に引き籠ってばかりいて、完全に忘れていたのだが、直射日光に当たると頭皮が焼けるのが意外につらいことが判明した。実際なんだか皮が浮いた感じがして、これで剥け始めたら悲惨なことになると思うので、それだけはどうしても避けねばならない。夏は帽子必携だな。禿げた人も同じなのだろうな。

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2003年06月20日

USのタワレコ

普通に、ごく普通にCCCDじゃないレディオヘッドのHail to The Thiefが約US$14で売っていた。即買い。ていうか、日本の大手輸入CD店には同じCCCDのUK盤はあるのに、どうしてUS盤は判で捺したように売って無いのだろう?レコードメーカーの圧力じゃないかと思っているのだが、それがもし真実だとすれば、そういうことをするメーカーは全部潰れてしまえばいいのだ。何かが間違っている。

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2003年06月16日

レイアウト

何年経ったか分からないほどJavaとは縁遠い生活を送っていた俺だが、遂に年貢の納め時が来た。iAppliを作れという業務が来るかも来るかもと思いつつ、いやだって、とか、それはCで書けるだろ、とか、うへへーとか言いながらエージェントスミスばりにダッヂしていたのだが、〆切が設定され、嫌でも書かねばならない状況に追い込まれた。嗚呼Java。

tryしてcatchしてfinalizeするJava。ポインタがないJava。型に厳しいJava。できるだけショックを減らそうと思って鼻歌を無理矢理に歌いながらコーディングにかかる。

でもやっぱりやだ。「staticなコンテクストからstaticでないhoge()は呼び出せません」ってどういうこと?コンパイラの言うことが全然サパーリわかりません!しょうがないので某みどりくんに電話をかけて馬鹿みたいにエラーメッセージを詠唱したら、あぁそれはですね。インスタンティエイトしてないオブジェクトでインスタンス用のメソッドを呼んだときに出るんですよという実に分かりやすい(笑)解説をしてくれた。ありがとう緑さま。

とにかくそういうシステム上の方言と戦いながらなんとか書いたわけだが、俺がJavaが嫌いだった理由を最後になって思い出した。仕様書にある「Labelが複数行に渡るときは1行しか表示しなくて残りは全部切り捨てる」みたいなやつだった。部品のレイアウトが阿呆すぎるのだ。

これは、俺のようなフォント気狂い、テキストレイアウト大好きっ子には耐えがたい不自由さなのだ。極端な話、Java プログラミングをやりはじめた初心者が1日目に書くHello, Worldでさえ既に耐えがたいのだ。

カーニングとかリガチャーとかは言わないさ。せめて行間とか禁則は考えてくれよ。とか思うわけです。プラットフォーム非依存にしたいがために、見た目の部品を極度に抽象化して、さらに徹底的に恰好悪くしたのがJavaのAWTと言えよう。

AWT2とかで改善したのかもしれないが、iAppliでは、あの忌まわしいAWT1.0ライクなAPIが堂々と残っている。ボタンとかラベルとかチェックボックスの色見を原色みたいな色から選び、真中とか左とか右みたいな大まかなレイアウトをし、システムで提供されるショボイフォントしか表示できないテキストボックスでささやかなメッセージを表示するしかないのだ。

言語というのは思考を構築するツールであり、思考はその記述言語により規定されるという考え方が正しいならば、恰好悪い部品しかないJavaでは何を組み上げても恰好悪いのだ。昔、そう考えて自然にJavaから手が離れた経緯を鮮やかに思い出した。

とはいえ、アプリケーションが動いてみると結構面白い(笑)。歳をとって変なコダワリがなくなった分世界が広がったというか。

それと関連してMovableTypeのインターフェイスもやっぱりWebページの部品のインターフェイスに縛られている。この文章を入力しているTextAreaもたかだか8-9行くらいしか表示できなくて、最初のころに何を書いたのかすでに見て確認することはできない。普通のエディタで書いたものをコピペとかすればいいのだろうけどそれはすでにインターフェイスとしての役割をMTが放棄していることに近い。

編集する、という行為をもっと真面目に考えてブラウザのインターフェイスを根本から考え直す時期が来てると思うのだが、そういうこと考えている人はプログラマじゃなかったりするわけで。間をつなぐ誰かがいないかなーと思う俺にはなかなか暇がない。

最初に書いたことは全然忘れたんだけど、まあ、俺はいまだに、そして多分永久にJava初心者だと思う。

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2003年06月14日

冷蔵庫

夜、牛乳パックを開封して、次の日の夜コップについでみたら、なんだかヨーグルトみたいな塊がボトボトとパックから出て来るのを悲しい気持で眺めていた俺の部屋には冷蔵庫が無かった。塊は別に腐敗臭はせず、見た目に近い、ヨーグルトっぽい微妙にうまそうな香りをたたえてるのだが、そんなことが分かるくらい顔を近づけて塊を観察している俺が嫌だ。

そんな塊経験をなんどか繰り返し、コンビニで買ったアイスを部屋に到着するまでに食い尽くさねばならないという使命感に飽き飽きしたことも手伝って、遂に冷蔵庫を購入した。無印。俺の部屋は無印帝国といってもいいくらい無印の物が多い。なんか嫌なので今後は無印以外で勝負したい。

さてこの小さいタイプの冷蔵庫、冷えると凍る以外は別になんにも無い。別途書くつもりのドラム式洗濯機みたいな感動もない。だから飽きることもないんだろうなぁ。コンピュータもこんな感じになってくんだろうなー。と薄々思った。

今のところ水と牛乳ともらった日本酒しか入ってないし、しばらく中身は何も増えないし、飽きないし、感動もない。単に在る。そこだけが素晴らしい。

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2003年06月13日

夜行性

俺は、午前3時に寝て午前9時に目覚めると、「もうちょっと寝る〜」という気に必ずなるにもかかわらず、午後3時に寝て午後9時に目覚めると、異常にすっきり目覚めてすぐに出かけたくなり、でもよく行く店が既に閉店していて悔しい思いをしたりする。同じ睡眠時間なのに、どうしてなんだろう?生活が不規則なのはまあしょうがないんだけど、せめて逆にしたい。

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The Tokyo Tower Matrix Final

matrix4.jpg

この写真で大体分かると思いますが、このような巨大照明装置の前面に緑色のフィルタをつけて、何箇所か(多分、4〜5箇所)から照らしまくってました。六本木ヒルズの会場で、俳優が「よいしょ」みたいな感じで念を送って(笑)から3秒くらいで緑色になってたので、携帯電話かなにかで現場にキュー出ししたんでしょうね。遠くから見るとこんな仕組みは全然わからなくて、保安灯以外にも色んな電球をつけてるんだなぁとか感心したのと、そういう電球の融通にかかりそうな莫大な手間を想像して、Matrixの関係者がんばったなぁとか思ってたんですが、割と直球&簡単な仕組みで拍子抜けしたというのが正直な感想でした。

パリなんかではEiffelでおなじことやったのだろうか?

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2003年06月12日

美容師、理容師という職業

俺は美容室や散髪店に行かなくなって久しいわけだが、その大きな理由が、美容師や理容師と話が合わないからだ。はっきりいって表面だけ取り繕えばいいやみたいな会話しかできないことが多くて、モロそういう奴に当たるとものすごい疲労感と虚しさを感じる。むしろこちらが話を合わせてあげることが多い。確かに髪の毛を気持良く切るというのは手に職だが、切られている人に気持良い時間を過ごさせるというのも立派な職の一部で、それが疎かな人が多すぎませんか?

最悪だったのがサザンオールスターズのスタイリストもやってるという某美容室で、ちょうど俺がSMEとサザン関係の仕事をした直後だったから盛り上がるかと思って色々裏話をふったら、途端に機嫌が悪くなりやがった。お前単に自慢したかっただなんちゃうかと。客に自慢してどうするんじゃと。小一時間問い詰める時間はあったのだけど、そんなことをする義理もなく、「二度と来ない」とか思い続けて切らせたという経験。それ以来バリカン派になりましたな。

まあ、そんなに最悪な経験ばかりではないのだけど、少なくとも都内で俺が行った美容室で満足できるところは皆無でした。ココのこういう人は絶対OKみたいなのがあれば是非教えてください。

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遠景

皆が冷たいといってなかなか入らない渓流に一人泳ぎ出すときのどこか誇らしい気持、いい加減冷たくなったけど、俺一人が泳いでるんだから簡単に弱音を吐きたくないという意地、初めて泳ぐ場所だから川底がどうなってるか分からないし、下手すると死ぬかもという不安感、帰れば美味しい料理が待っているという安心感、そして夏休み、親戚の家に来ているという特別な感じ。多分、死ぬまで憶えているはずのそういう記憶は、普段それほど表に出てきません。しかし、どんなに厳しい状況でも、今の俺を作っているのは、そういうのどかで、懐かしい記憶の積み重ねなのだとどこかで分かっていなければいけないのだ。

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自省

雨の中、西麻布に行って飲んで騒いでも、午前3時前、帰りには雨に打たれてオリジンの銀むつ弁当をかって会社に帰ってMovableTypeのエントリを作ってるようではやっぱりこれは虚しい生活というべきなのではないだろうか。とふと思う瞬間、人生の意味について考えたりするわけですが、もっと普段のテンションを上げていけば万事OKなのだろうか?とも思うわけで。

果たして、なんとなく楽しい、とか全然困らない、とかでいいんだろうか?と自問する今週なのだった。

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The Matrix is not anyware around you.

matrix3.jpg

もったいつけてるわけじゃないんですけど、Matrix対応東京タワーのネタばらしその1です。こういう感じ。左上に向かって緑色の光が伸びてるの分かりますか?横から撮った写真です。

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2003年06月11日

CCCDが買えない

買えないというより買いたくないのだが。RADIOHEADのHail to TheThiefのUK盤"も"CCCDだということが分かって、もう嫌だ。嫌だ。Massive Attackの時より嫌だ。無茶苦茶聴きたいしCCCDじゃなければ無条件で買うのに買えない。そういうCDが冗談じゃなくて10枚以上になりそうな勢いだ。CD出す側はどう思ってるんだろうか?こういう俺のようなファンが居るのは分かってるんだろうか?どうでもいいんだろうか?分かってて無視してるのだろうか?というわけで、MassiveAttackとRADIOHEADのウェブサイトにあるメールアドレスに英語陳情メールでも送ろうと思った。数年前みたいにトム・ヨーク本人がチャットに出て来てくれると助かるんだけどなぁ。

CCCDでもいくらでもリップできるというのはまあ、そうなんだけど、レコード売る側(たぶんレーベル)がファンをなめてるという態度がものすごーくムカつくわけです。

しかしGoogleで調べても完璧に日本語のページしか出て来ないのはなんでだろう?アメリカ人はほとんど関係ないにしても、イギリスの人とかは気にしないのだろうか?

JASRACとかRIAJとかはファイル交換がCD売上の低下の原因とか言って取締りを厳しくしたり、CCCDを正当化したりしてるわけだが、ここ見てもやっぱ違うじゃん!とかいう証拠があるわけで。さらに俺みたいな奴は死ぬまでCCCDみたいな消費者をナメた商品は買わないと決めてるんだから、もう滅茶苦茶ですな。ミュージシャンの人達は自分の作品を売ってきた企業、人々が今の流れについていってないし、ついて行く気もないということを知らないと、心中することになりかねないよ。

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the Matrix must not be a tower.

matrix2.jpg

5/26にMatrix Reloadedのイベントが六本木ヒルズであって、キアヌ・リーブズとかヤダ・ピンケット・スミスとか、ヒューゴ・ウェーヴィングズとか、モフィアスの中の人とか、ジョエル・シルバーとか来てたんですけど、そのときに東京をマトリクスにするとか言って、東京タワーを緑の間接照明で照らしたんですね。その写真です。結構キレイで、時々やってほしいと思いました。青でもいいかな。惜しいのはベースの塗装が赤なので緑だと補色関係になってフレームが真っ黒に見えることでした。青でも色見としては同じかと。いっそのこと赤で染めるのもいいのかもしれません。どうやって緑色にしていたか、も写真を撮ったのですが、それはまた今度載せます。

あ、下の赤いのは信号です(笑)。

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復活宣言

あぁ忙しい。とか思ってたらあっと言う間に1週間経っていた。コワー。AVIとかMPGとかを見るためにWinマシンを一つ使えるようにしようとか思って、1ヶ月以上電源を一度も入れずに放置だもんなぁ。色んな人に不義理をしていて本当にスミマセン。

微妙にmt.spanner.comに友人などを誘い中です。

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2003年06月03日

test

this is a trackback test. please ignore and withdrawal this.

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