2003年06月20日

USのタワレコ

普通に、ごく普通にCCCDじゃないレディオヘッドのHail to The Thiefが約US$14で売っていた。即買い。ていうか、日本の大手輸入CD店には同じCCCDのUK盤はあるのに、どうしてUS盤は判で捺したように売って無いのだろう?レコードメーカーの圧力じゃないかと思っているのだが、それがもし真実だとすれば、そういうことをするメーカーは全部潰れてしまえばいいのだ。何かが間違っている。

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2003年06月11日

CCCDが買えない

買えないというより買いたくないのだが。RADIOHEADのHail to TheThiefのUK盤"も"CCCDだということが分かって、もう嫌だ。嫌だ。Massive Attackの時より嫌だ。無茶苦茶聴きたいしCCCDじゃなければ無条件で買うのに買えない。そういうCDが冗談じゃなくて10枚以上になりそうな勢いだ。CD出す側はどう思ってるんだろうか?こういう俺のようなファンが居るのは分かってるんだろうか?どうでもいいんだろうか?分かってて無視してるのだろうか?というわけで、MassiveAttackとRADIOHEADのウェブサイトにあるメールアドレスに英語陳情メールでも送ろうと思った。数年前みたいにトム・ヨーク本人がチャットに出て来てくれると助かるんだけどなぁ。

CCCDでもいくらでもリップできるというのはまあ、そうなんだけど、レコード売る側(たぶんレーベル)がファンをなめてるという態度がものすごーくムカつくわけです。

しかしGoogleで調べても完璧に日本語のページしか出て来ないのはなんでだろう?アメリカ人はほとんど関係ないにしても、イギリスの人とかは気にしないのだろうか?

JASRACとかRIAJとかはファイル交換がCD売上の低下の原因とか言って取締りを厳しくしたり、CCCDを正当化したりしてるわけだが、ここ見てもやっぱ違うじゃん!とかいう証拠があるわけで。さらに俺みたいな奴は死ぬまでCCCDみたいな消費者をナメた商品は買わないと決めてるんだから、もう滅茶苦茶ですな。ミュージシャンの人達は自分の作品を売ってきた企業、人々が今の流れについていってないし、ついて行く気もないということを知らないと、心中することになりかねないよ。

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2003年05月29日

移動時間の友

RSSニュースを読み上げてiPodに突っ込むというソフトウェアが出ました。日本語読んでくれると最強なんだけどなぁ。そのままライン出力でも結構役立つかも。あと、SLIMP3と連動したりすると、マジで使えるかも。

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2003年05月22日

テスト

DSC00003.JPG

写真がでかい。内装工事中の弊社。

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